<コピー製本>による販売について
 弊社で資料用として保存している書籍から、専門会社によるコピー/製本によって複製を作成し、販売するものです。正式にご注文いただいてから、複製を発注いたしますので、納本までに2週間程度の期間が必要となり、更に複製の費用として1万円(消費税)/冊を、前頁に記載された税別定価に加えてご請求させていただくこととなります。
 なお、本HPに掲載の無い旧版書籍につきまましても、同様の対応が可能な書籍がございます。上記複製期間、費用などをご勘案の上、お問い合わせください。

[ 目 次 ]
第1部 日立グループの事業概要
第1章 日立製作所の概要
1−1 事業内容
1−2 組織
1−3 日立グループ
第2章 日立グループの商品構成
2−1 オートモティブシステム
2−2 電力
2−3 電機
2−4 情報・通信
2−5 ユビキタスプラットフォーム
2−6 都市開発システム

第2部 オートモティブシステムグループ
                  の事業概要
第1章 オートモティブシステムグループの概要
1−1 自動車機器事業の再編動向
1−2 事業内容
1−3 組織体制
1−4 オートモティブシステムグループ
1−5 提携状況
第2章 事業領域
2−1 エンジンマネージメントシステム事業
2−2 エレクトリックパワートレインシステム事業
2−3 走行制御システム事業
2−4 車載情報システム事業
第3章 国内生産戦略
3−1 国内生産体制
3−2 グループ各社の国内生産体制
第4章 国内販売戦略
4−1 国内販売体制
4−2 部品別マーケットシェア
4−3 部品納入状況
4−4 国内販売計画
第5章 設備投資戦略
5−1 設備投資計画
5−2 グループ各社の設備投資計画
第6章 購買戦略
6−1 購買体制
6−2 購買方針
6−3 主要部品・部材調達状況
第7章 国際戦略
7−1 海外進出状況・計画
7−2 グループ各社の海外進出状況・計画
第8章 経営戦略
8−1 オートモティブシステム事業領域の強化
8−2 経営目標
第9章 資本・人事交流
9−1 役員の担当分野と経歴
9−2 職制と人事
9−3 オートモティブシステムグループ
              の資本・人事交流
第3部 研究開発戦略
第1章 オートモティブシステムグループの
                研究開発動向
1−1 エンジンマネージメントシステム
1−2 エレクトリックパワートレインシステム
1−3 走行制御システム
1−4 車載情報システム
第2章 アドバンスト・テクニカルセンタ
2−1 開発戦略室
2−2 開発プロジェクト
2−3 研究管理部
2−4 テレマティクス事業推進センタ
第3章 第一事業本部
3−1 エンジニアリングソリューションセンタ
3−2 設計技術管理センタ
3−3 EP事業部
1)エレクトリックパワートレイン開発センタ
2)エンジン始動システム設計部
3)発電システム設計部
3−4 EMS事業部
1)制御システム設計部
2)第一・第二電子設計部
3)エンジン機構設計部
4)エンジンシステム設計部
5)コントロールユニット設計部
6)EMS機器設計部
3−5 Li電池推進センタ
3−6 ザナヴィ推進センタ
第4章 第二事業本部
4−1 シャシーシステム事業部
1)シャシーシステム開発部
2)ブレーキユニット設計部
3)プロペラ設計部
4)ダンパー設計部
5)ステアリングユニット設計部
4−2 エンジン機構事業部
1)設計管理部
2)ポンプ設計部
3)ピストン設計部
4)可変動弁設計部
第5章 第三事業本部
5−1 技術支援室
5−2 テクニカルセンタ
5−3 サスペンション・ブレーキ事業部
1)サスペンション工場・第一設計部
2)サスペンション工場・第二設計部
3)ブレーキ工場・設計部
4)コンプレッサ工場・設計部

第4部 協力企業の実態
第1章 日立オートモティブシステムグループ
第2章 その他協力企業

[ 各章の説明 ]
第1部では、事業内容、組織、グループ企業といった日立グループ全体の事業概要をみていくほか、オートモティブシステムを中心に同グループが手掛ける商品構成をみていきます。

第2部では、日立ユニシアとトキコの吸収合併について詳しくみていくほか、新体制となったオートモティブシステムグループの組織図、事業領域、国内生産・販売戦略、研究開発戦略、設備投資戦略、購買戦略、国際戦略、経営戦略といった各事業戦略を詳報します。また、オートモティブシステムグループの職制と人事、グループ企業との資本・人事交流についても調査・報告します。

第3部では、オートモティブシステムグループが手掛ける「エンジンマネージメントシステム」「エレクトリックパワートレインシステム」「走行制御システム」「車載情報システム」について、次世代システムの研究・開発動向、生産・販売体制など最新の情報を明らかにします。また、新体制となったオートモティブシステムグループの研究開発部門、担当分野を詳報します。

第4部では、オートモティブシステムグループをはじめ、その他協力企業の会社概要や取引状況などを調査・整理します。

パンフレットプリントアウト用PDFファイル
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